CR鉄拳の魅力となる電チュー当選

ビスティと言うメーカーが開発した機種ですが、鉄拳とはバンダイナムコにおける格闘ゲームとして有名なゲームがパチンコとなっておりますが、この台で凄いと思ったのが機種のスペックですが383分の1で確変の継続率が80%の内振り分けを見ると右打ちの電チューは16ラウンド80%で通常の出玉無しが20%で正に一か八かの勝負であって、格闘ゲームに相応しいと言いたくなる台の仕様となっておりますので出来れば打ちたかったのですが、ハイスペックなので当時、金欠気味の私には手が出ず一緒にホールに来ていた知り合いが鉄拳を打っていた横で見てました。
30回転を超えた辺りから潜伏から入り3回の潜伏を経て、ようやく4ラウンド確変を引きましたがヘソから電チューへ以降するのは難しい様ですが、鉄拳BURST6連荘程して負けてしまい、あまり連荘が伸びなかったのは残念ですが横から見ていても退屈をする事無く演出を楽しめたのでお金な余裕があれば是非打ちたい機種です。