CRAトキオデラックス

メーカーのアムテックスが開発した羽根物パチンコにてホールで打った事がある機種の1つとして思い出に残っておりますが、この機種の特徴としては大当たりしやすい台として評価しております。
羽根の開放時間は他の機種と、そんなに相違はなく羽根に入った玉が入賞しやすくなっております。
この台の面白さを知る瞬間は羽根に入った玉が入賞した後、玉の行方は作動している役物タワーを移動し出玉のラウンド抽選に入ります。
ラウンド数は3R、7R、16Rに分かれておりタワールーレットも3段階を経て16ラウンドを目指してタワールーレットに挑戦していきます。
1段階目は3RとタワーUPの抽選にてUPに入ると2段階目に突入し、7RとUPの抽選に入りここでもUPに入るとラストの7Rと16Rのラスト抽選に入ります。
私が打った時は16Rが4回に7Rが6回で3Rは意外と少なく3回程度だったので出玉は多く3箱程頂きました。
この台の良い所は遊びやすい機種として評価出来ます。